---3月11日の今日は!

3月11日の今日は!

コラムの日です!

「コラムの日」の由来とはなんぞや?

1751年3月11日にイギリスの新聞ロンドン・アドバイザー リテラリー・ガゼットが新聞の「縦の欄」を利用して「短い評論」を連載が始まりました。
縦の列」=「縦の欄」ってことからこの評論のことを「コラム」と呼ぶようになったようです。
初めてコラムが掲載された日にちなんで、初掲載日をコラムの日に定めたというわけです。

そもそものコラムとは?

語源としてのコラム(column)はラテン語で「柱」を意味する「columna」に由来するそうで、古代ギリシャなどの建築にある石の円柱のことを「column」と呼んでいて、そこから「円柱状のもの」とか「縦の列」といった意味を持つようになったようです。

現在の意味合いでは、新聞・報道雑誌・ニュースサイトなどに掲載される、ニュース以外の記事。つまり、個人的な分析・意見が含まれている記事以外にも、評論やエッセイ、人生相談コーナーや「オススメ○○」などといったものも含まれ、コラムの執筆者を、コラムニストという。

つまり、このブログやツイッターも立派なコラムで筆者もコラムニストというわけですね!

 

 

さあ!そんなコラムの日には筆者一押しのオナホを迸る情熱で語っていきたいと思います!

ヴァージンループダブルエモーションロング

一言で説明すれば、ゴリッバキなハード刺激オナホ。
迸る情熱とか言いながら、こいつ置きにきよった……
アダルトショップの販売員が安直にヴァージル系をオススメするとはガッカリだ!

 

その指摘はごもっとも!

筆者もヴァージル系は外したかったのですが、情熱を持って語れるオナホになると、回りまわって結局ここに辿り着いたのです。
細かな言い訳はむしろしません!このオナホに対するコラムを通して迸る思いを伝えてみせます!!!

内部構造は間隔の短いヒダとインナーループもヒダ!

正直、内部のヒダだけでも十分気持ち良い。それなのにインナーループでヒダを倍プッシュ!
このインナーループがなかなかの曲者(誉め言葉)で、挿入する向きや角度によってゾリンゾリンと蠢きながら刺激してきます。
筆者の弱点をそりゃぁもうゾリゾリゾリゾリ扱きまくるわけです。

比喩でも表現でもなく、三分持たずに射精させられる!

それがこのヴァージンループダブルエモーションロング!
個人的に搾精機と呼んでたりします。
使ってる時間よりも確実にメンテナンスの方が長く、発射後の賢者タイムに訪れるのは言いようのない敗北感。

パッケージはこんなに可愛いのに!

ハードな刺激こそ至宝にして究極!!というお客様にも強くオススメ出来るオナホです。 

もちろん、刺激の強いオナホを試してみたい方も是非!
筆者の三分を塗り替えてください。

上記のオナホール以外も知識と経験で面白おかしく説明しておりますので、気になった方はどうぞ気軽に足を運んでみてください。

2020-03-09T16:23:25+00:00 2020/03/11|Categories: ブログ, 則武店ブログ|